「最近、目が開きにくくなった」 「まぶたが重くて、夕方になると目が疲れる」 「鏡を見るたびに、目が小さくなった気がする」

こうしたまぶたのたるみや開けにくさは、加齢やコンタクトレンズの長期使用、目をこする癖などによって引き起こされる「後天性眼瞼下垂(こうてんせいがんけんかすい)」かもしれません。

なぜ、まぶたが下がってくるのか?

まぶたを持ち上げるメインの筋肉の力がうまく伝わらなくなることで、眼瞼下垂は起こります。そのメカニズムを分かりやすく解説したのが以下の図です。

【点眼前:まぶたが下がる原因】 まぶたを持ち上げるメインの筋肉(眼瞼挙筋)と、まぶたのフチを繋ぐ組織が薄くなったり緩んだりすることで、筋肉の力が上手く伝わらなくなり、まぶたが下がってしまいます。

【点眼後:アップニークの仕組み】 アップニークを点眼すると、もう一つのまぶたを持ち上げる筋肉(補助の役割をする「ミュラー筋」)に直接アプローチ。ミュラー筋が収縮することで、上まぶたがグッと自然に引き上がります。

アップニークの使い方と効果の持続時間

  • 点眼の仕方 1日1回、朝に1滴を両目に点眼してください。 ※コンタクトレンズを着用している場合は、レンズを外した状態で点眼し、15分以上経過してから再装着してください。

  • 作用(持続)時間 個人差はありますが、点眼後およそ15〜20分ほどで効果が表れ始め、約6〜8時間にわたってまぶたの引き上げ効果が持続します。

朝の点眼で、日中の活動時間帯をパッチリとした明るい目元、すっきりとした視界で過ごすことができます。

まずは試してみてください、「アップニークミニ」

  • 内容量:10回分

  • 価格:2,500円(税込)

手術をすることなく、点眼だけで重いまぶたにアプローチできる新しい目元ケアです。まずは10回分で、その驚きの変化を体感してください。